正信偈に学ぶ

今年度最後の定例学習会を10月15日 午後1時よりおこないます
今年度の学習会のテーマは日々のお勤めで馴染み深い「正信偈」をとりあげ、院内僧侶が入れ替わりで毎回講師を務めています
最後の学習会の講師は、当院副住職の巖城孝信が務めます

日々お勤めしている「正信偈」
書いてある内容、意味を知りたい・・
親鸞聖人は何を私たちに知らせ、伝えようとしたのか・・
あなたも一緒に探ってみませんか

<資料出典:同朋新聞10月号より転載>

ご門徒で有る無しに関わらず、どなたでも受講していただけます
受講費用はかかりません
当日 会場の専修寺 教化センターまで直接お越しください

受講されます方はマスクをご持参、ご着用をお願いいたします
会場の窓の開放、席の間隔確保、受講時間の短縮(1時間程度)などのコロナ感染対策を実施しておこないますので、ご理解ご協力をお願いいたします

<同朋新聞をご覧になりたい方は、寺院2階エントランスでお手に取ってご覧頂けます>