婦人会報恩講が勤まりました 令和3年7月10日

専修寺婦人会の方が中心となり勤まる報恩講

仏説無量寿経、正信偈のお勤めのあと、当院副住職の御文拝読がありました
当院住職の巖城孝明 師のご法話がおこなわれ
「講題:いのちの願いに生きる(いのちが見えない時代)」
 副題:真宗門徒としての生活を回復しよう
核家族になっていく現代において、仏さまのおこころをいただくとは・・
4つの法語をとおしてお話をして下さいました